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はじめてでも安心!『Dine(ダイン)』の登録・入会方法を初め方からマッチングまで解説

『Dine(ダイン)』は今話題の新しいマッチングアプリ。

デートの実現まで早くて2日というスピード感は、忙しい現代人にマッチしています。

この記事では『Dine(ダイン)』の登録・入会方法を詳しく解説。

今までのマッチングアプリのやり取りの長さが苦手という人や、新しいタイプのマッチングアプリに挑戦してみたいという人はぜひ最後までご覧ください。

『Dine(ダイン)』とは?

Dine(ダイン)

『Dine(ダイン)』はレストランデートをマッチングするデーティングアプリと言われているように、デートの約束までがスムーズに行えるアプリ。

審査はありませんが、利用している人のルックスレベルが高いと話題。

また、実際に行きたいお店を提示してマッチングを目指す方式で、お店の予約はアプリ側が行ってくれるという優れもの。

ドタキャンされる可能性も最小限に抑える工夫もされています。

今までなかなかマッチングアプリでうまくいかなかったという人は、挑戦してみる価値あり。

また、メッセージを重ねて仲良くなってからデートするという今までのマッチングアプリとは異なる趣向で運営されています。

とにかく会ってみないと始まらない、という人におすすめできるマッチングアプリです。

『Dine(ダイン)』の登録方法

Dine(ダイン)

『Dine(ダイン)』をこれから始める人向けに、登録方法を解説していきます。

アプリをインストールする

Dine(ダイン)

まずは公式アプリをインストールしましょう。

DineをAppstoreでインストールする

DineをGooglePlayでインストールする

お使いの端末に合わせてアプリをインストールしてください。

登録画面を開く

Dine(ダイン)

続いて登録画面を開きましょう。

  • Facebook
  • Twitter
  • SMS

上記の3つの登録方法がありますが、Facebookからの登録を選択すると、Facebookで公開している情報が『Dine(ダイン)』でも公開されます。

『Dine(ダイン)』を使っていることはSNSには公開されません、と書かれており、それは事実です。

しかし『Dine(ダイン)』側にSNSの情報(所属会社や出身校)が公開されるので注意しましょう。

知らずにFacebookから登録した場合、SNSから引用した情報を隠すためには、後で有料会員にならなければなりません。

個人情報を公開したくない人はSMS(電話番号)での登録がおすすめです。

電話番号を入力してSMS認証を行う

Dine(ダイン)

電話番号を入力して確認をタップするとSMSが送られてきます。

そこにかかれたコードを入力すると電話番号認証は完了です。

プロフィールの登録

Dine(ダイン)

プロフィール編集画面に移動します。

そこで名前(ファーストネーム)や生年月日等を入力します。

間違ったものを入力してしまうと、後で年齢確認手続きの際に修正ができず認証されません。

ここでは正確な情報を入力しましょう。

地域を選択

Dine(ダイン)

自分がデートできる地域を選択しましょう。

現在使える地域は以下の通り。

  • 東京
  • 大阪
  • 福岡
  • 愛知

地域を登録しないと次の画面に進めません。

対応地域以外の人は、これらの地域に出向くことがあるなら利用可能です。

対応拡大を待ちましょう。

お店を選択

Dine(ダイン)

『Dine(ダイン)』がピックアップしたお店の中からデートに使いたい店を選択しましょう。

例えば地域の選択で東京を選んだ場合は、「恵比寿・代官山・中目黒」などさらに地域を絞った検索ができます。

この画面で盾アイコンが付いている店は、デートするお互いのクレジットカード登録が必要だというマークです。

このマークがついている店でデートのマッチングが成立した場合は、支払いが男性側だとしても同伴者もクレジットカード登録が必要。

これはドタキャンを防ぐための措置で、女性が一方的にドタキャンした場合は女性側のカードで決済されるという仕組みになっています。

女性に限らず、お互いの当日無断キャンセルを防ぐためのシステム。

不安があれば盾アイコンの有無も確認しておきましょう。

3つ選択して「Done」をタップすると次の画面に進めます。

写真を登録

Dine(ダイン)

顔写真を登録しましょう。

『Dine(ダイン)』ではAIによる顔認識を行っています。

風景や動物、顔を隠した写真などをアップすると、顔識別が働いてはじかれてしまうので要注意。

最低でも1枚は写真を登録しなければ次の画面に進めません。

ここでは1枚でもいいですが、プロフィール写真は多ければ多いほどマッチングに繋がりやすいというデータがあります。

プロフィール詳細入力

Dine(ダイン)

やり取りが最小限の『Dine(ダイン)』は、プロフィールを充実させて事前情報をなるべくたくさん与えることが重要です。

1000文字まで入力できるフリースペースと、選択式の詳細プロフィールをなるべくたくさん入力しておきましょう。

飲めるお酒の種類などかなり細かい編集が可能です。

年齢確認

Dine(ダイン)

マッチング成立には年齢確認が必要です。

  • 運転免許証
  • 保険証
  • パスポート

のいずれかを使いオンラインで年齢確認が可能です。

マッチング率を高めて、出会いに繋げる方法

ベッドの女性

『Dine(ダイン)』に登録できたらマッチングに繋げるためにプロフィールや写真を充実させましょう。

具体的にどのようなことをすると効果的なのか、紹介していきます。

自己紹介文を書く

自己紹介は1000文字で入力するフリースペースタイプ。

『Dine(ダイン)』はデート前のやりとりは最小限のため、自己紹介文である程度の人柄を伝える必要があります。

口調や言葉の選び方など、慎重に入力しましょう。

どのような人との出会いを求めているか、ご飯を食べたいだけなのか、その後恋愛に発展することを望んでいるのか、などを入力している人が多い印象。

また、趣味や食の好みなど、より詳しい情報を入力しておくとマッチングに繋がりやすくなります。

プロフィール欄を完成させる

『Dine(ダイン)』のプロフィール欄は選択式。

なるべく多くの項目を埋めましょう。

喫煙か非喫煙者か、お酒は飲めるのか、食事の席で必要な情報は必ず入力しておきましょう。

顔写真を登録

『Dine(ダイン)』のメイン機能「TODAY’S PICKS」は次々に顔写真が出てきてデートしたいかを決めていくスタイル。

第一印象が顔写真で決まります。

顔写真に惹きつけられなければ、プロフィールを見ることもありません。

メイン写真は顔のアップもいいですが、上半身が写っている写真もおすすめ。

好みのタイプを学習させる

Dine(ダイン)

「TODAY’S PICKS」で出てくるメンバーをある程度自分の好みに沿わせることができます。

左側のメニューから、検索条件をタップすると自分の好みを学習させる画面に移動します。

スマートモードは次々に出てくる写真をスワイプして、好みを学習させるという方法。

出てきた写真が好みのタイプなら下にスワイプすると、好みのルックスの系統を学習してくれます。

一般検索のタブでは年齢と地域を選択できるので、好みの年齢に設定しておきましょう。

翌日に設定が反映されるので、登録したらすぐに設定することがおすすめ。

【まとめ】安全に出会いを探そう!

黒いストラップドレスの女性

気軽な遊び目的で利用しているユーザーが多く、まずは相手のおごりで会ってみたい、という人にはおすすめ。

男性の年齢層は比較的若いですが、中にはリッチな年配者もいます。

また、プロフィールにご飯だけが目的の女性はお断り、という旨を記入しているユーザーもいるので、プロフィールの確認は怠らないようにしましょう。